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カウンセリングではどんなことを話しますか?

カウンセリングではどんなことを話しますか?

病名、病期(ステージ)、担当病院での治療方針(どんな標準治療を受けたか、またはこれから受けるか)これまでの検査結果(画像、血液検査、病状説明書)などについてお話しください。質問や疑問、不安なことなども書き出して持参されることをお勧めします。
最も大事なことは、現状からどのようになることを望むか、どのような治療を受けたいのかなど、患者様ご本人とご家族の希望、思いです。
治したい、元気になりたい、痛みを取りたい、穏やかに過ごしたいなど、患者さんが望む目標に向けてあらゆる手立てをたてサポートするためのカウンセリングです。

監修医師

点滴療法研究会マスターズクラブ会長 柳澤 厚生

杏林大学医学部卒業、同大学院修了。医学博士。
杏林大学保健学部救急救命学科教授を経て、2008年より国際統合医療教育センター所長。
2019年日本オーソモレキュラー医学会総会の会頭を務める。日本で初めてマイヤーズカクテル、グルタチオン療法、高濃度ビタミンC点滴療法を導入。

IVC for Cancer Program について

高濃度ビタミンC点滴療法について

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